ライスビギン 成分

ライスビギンの有効成分ライスパワーNo.11とは?

ライスビギンは、優しさにこだわり無香料・無着色・無鉱物油・アレルギーテスト済みなので、年齢や性別を問わず幅広い方々どなたでもお使い頂けるオールインワンです。では、ライスビギンにはどのような成分が入っているのでしょうか?

 

ライスビギンの主成分はライスパワーNo.11です。ライスパワーNo.11は、全ての肌トラブルの原因になる乾燥を改善します。世界で一つ、皮膚水分保持能の改善が認められた画期的な成分です。ライスパワーNo.11の効果を詳しく見てみましょう。

 

★お肌の奥まで働きかける
従来の保湿成分は肌表面をカバーするものですが、ライスパワーNo.11は肌表面のさらに奥の基底層までしっかり浸透し肌の中から保湿し乾燥を防ぎ、小じわをケアしハリのあるお肌に導きます。

 

★セラミドを1週間で40%増やす
肌を外部刺激から守るバリア機能を高め、乾燥から守ってくれる成分セラミドはキメの整ったみずみずしい肌には必須の成分です。誰でも持っている成分ですが年齢を重ねると減少してしまいます。ライスビギンを1週間使用すると40%増えるというデータもあります。

 

★一般的な保湿成分の2倍の潤い力
お肌の中から皮膚成分保持能を改善し、体内の水分が外に漏れ出すのを防ぐ力を健全化するので、肌自ら潤いと健やかさを維持します。この潤い力は一般的な保湿成分の2倍以上です。

 

 

ライスビギンは、日本で唯一皮膚水分保持能を改善する薬用オールインワンです。

もう一つの有効成分酢酸DL-α-トコフェロールとは?

ライスビギンは有効成分が配合されている医薬部外品です。その有効成分二つあり一つはライスパワーNo.11、もう一つは酢酸DL-α-トコフェロールです。耳慣れない成分ですが酢酸DL-α-トコフェロールとは一体何なのか詳しく見てみましょう。

 

酢酸DL-α-トコフェロールとはビタミンE誘導体の一種です。血行促進効果があるため肌荒れを防ぎ肌の酸化を防ぐ抗酸化作用もあります。

 

現代人は紫外線やストレスや大気汚染などを避けることができない環境にいます。更に飲酒や喫煙などが加わると余計に、活性酵素が発生しやすくなります。活性酵素が過剰に増えすぎると体の酸化が促進され、様々な肌トラブルの原因とりシミやシワが出来てしまいます。いわゆる老化と言われる現象です。

 

ライスビギンに配合されてる酢酸DL-α-トコフェロールは、活性酵素の発生を抑え細胞の酸化を防いでくれる成分です。

 

ライスビギンは、二つの有効成分ライスパワーNo.11と酢酸DL-α-トコフェロールで、外から補うのではなく肌自らが潤うように水分保持能を改善することで、小ジワを目立たなくする新しい発想のスキンケアです。

 

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